




Trip Polisy
脱法ドラッグとは?
脱法ドラッグとは、違法ではない、つまり法律に基づく取締りの対象になっていないもののこと言います。
また麻薬と同様の効果を持つ物質などを指し、合法ドラッグや合法ハーブとも呼ばれています。
厚生労働省では違法ドラッグと呼称しているようです。
違法な麻薬に比べて人体に対する危険性が高い場合もあるようですが、遵法精神を持っているからこそこれらの物質を使っているとの意味を込め、使用者は遵法ドラッグと呼称しているようです。
「合法ハーブの文化」
最近話題になっている合法ハーブ。
合法ハーブの歴史を紐解けば、それはとても古くからあるようで、 ヨーロッパにおいて合法ハーブは、キリスト教発祥前から使われていたと言われています。
昔は今と違って、今のように合法ハーブをお香としては使っておらず、薬として使われていたようです。
古代エジプトではイチジクと同じように、ヤグルマギクやケシと同じような植物も栽培されていました。
薬草園と呼ばれていた場所で、たくさんのハーブが栽培されていたようです。
現在でもヨーロッパの庭先にはハーブが多く見られ、ハーブと深い関わりを持ちながら暮らしている人もいます。
薬として重宝され、生活する上でなくてはならなかったハーブが、現代では合法ハーブとして、違った効果を出しています。
※10,000円以上お買い物で送料、代引き手数料無料となります。
「ハーブは国を変える」
世界でも稀に見る植物大国。
それは、ヨーロッパでも、アフリカでも、アジアでもなく、南米の国『コロンビア』です!
農業(コーヒー、バナナ、砂糖キビ、等)、鉱業(石油、石炭、金、エメラルド等)などの産業で有名なこの国、実は世界で稀に見るほど多様な種類の植物に恵まれた国なんだそうです。
そこでコロンビア政府が今注目しているのが、なんとハーブなのです!
以前は、ハーブの多種多様な効果を"魔術"や"民間療法"と考え、なかなか商品化が進みませんでしたが、 ハーブ産業によって経済成長が促され、医療が進展し、貧しい農家が、コカやアヘンの栽培を放棄するという狙いもあり、現在政府はハーブ産業に新たな期待をかけています!
何千種類もある植物のうち、政府から開発許可が下りているものは、今のところたったの14種類。
今後2000種以上の植物をテストしてリストアップするとのことです。
近い将来、コロンビアが、ハーブ大国として紹介される日が来るかもしれません。
因みに他にも、以外に皆さんに馴染みの薄い、アフリカ大陸、特に南アフリカには、
22,000種以上の植物があり、地球上の10%もの植物が生息しています。(勿論ハーブも沢山あります!)
「動物大国」だけではなく、「植物大国」でもあり、世界7大植物園の1つといわれています。
当店の販売方針について
いつもご利用頂き誠に有難う御座います。
当店が販売しておりますインセンス(お香)、アロマリキッドは「芳香」「消臭」として販 売しておりますので、人体摂取、喫煙を目的とした商品では御座いません。
当店が取り扱っている全ての合法ハーブは薬事法に基づいた禁止薬物を含まない商品です。
また、当商品はアダルトな空間づくりに使用する場合もございますので、 未成年の方への販売は、一切行っておりません。

※粗悪品・類似品にご注意ください※ 弊社では常日頃、商品品質に関しましては細心の注意を払っておりますが、昨今、粗悪品や類似品等を販売する業者が出てきております。 そういった粗悪品や類似品等の商品は、メーカー側の方で製造されているものではなく、悪徳業者が自ら製造しているものですので、 香りが極端に浅かったり、健康を害する恐れがあり、大変危険となっておりますので、くれぐれも粗悪品・類似品にはご注意ください。
