合法ハーブ エクスタシー 媚薬 通販 販売 【トリップ】

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分類について

脱法ドラッグや合法ハーブなどは、その化学構造や性質、形状などにより大まかな分類がされています。

●ニトライト系・亜硝酸エステル類
亜硝酸エステルを主成分としている脱法ドラッグは、ニトライト系もしくは亜硝酸エステル類と呼ばれ、お香やクリーナー名目で販売されています。気化したドラッグを経鼻摂取するものです。使用により酩酊感が得られ、オーガズム時に摂取するとその快感が上昇するようです。著名な物はラッシュ。使用により血圧低下が起こり、循環器に障害を残す場合もあるそうです。

●ナチュラルドラッグ
観賞用やお香などの名目で販売され、レクリエーション目的に使用される植物や植物加工品などの脱法ドラッグはナチュラルドラッグと呼ばれます。ナチュラルドラッグにも、遅効性のドラッグが多く存在し、OD(オーバードース)の危険が伴います。有効成分がトリプタミン系やフェネチルアミン系に分類される物も多いようです。摂取方法は経口や喫煙。麻薬指定された著名なナチュラルドラッグはマジックマッシュルームがあります。2006年より合成カンナビノイドJWH-018などをナチュラルハーブに吹き付けて効果を強化した製品も出現しているようですが、これらのものが俗に合法ハーブと言われます。
■エフェドラ系
マオウやエフェドリンが含まれている薬物はエフェドラ系と呼ばれています。主に、ダイエット薬やサプリメントなどの名目で販売され、1990年代からアメリカ合衆国を中心に流行し始めたそうです。マオウ自体にエフェドリンが含まれていて、エフェドリンはフェネチルアミン系であり興奮剤的効果を持ちます。また、エフェドリンは多くの国で規制物質となっています。日本でも、質量比10%を超える製品は、覚せい剤取締法により、覚せい剤原料として規制されています。

●ケミカルドラッグ
脱法ドラッグの多くは試薬などの名目で販売されています。これらはケミカルドラッグと呼ばれ、デザイナードラッグと同意の用語として使われます。場合によってはスマートドラッグとも呼ばれたりしています。形状は粉末状の物が多く、液状や錠剤の物もあります。結晶状の脱法ドラッグは計量器を使わない場合正確な計量が難しく、使用者にはOD(オーバードース)の危険が伴います。摂取方法は主に経口となるようです。
■トリプタミン系
トリプタミン骨格を持ち、幻覚剤としてレクリエーション目的に使用される脱法ドラッグは、トリプタミン系と呼ばれています。幻覚作用を持つ多数のドラッグがトリプタミン系であり、その中には麻薬及び向精神薬取締法に基づき麻薬指定されている薬物も複数あります。麻薬指定された著名な物質はシロシン、シロシビン、5-MeO-DIPT、5-MeO-DMT、AMTなど。広い意味では神経伝達物質セロトニンもトリプタミンにあたります。そのため、トリプタミン系ドラッグはセロトニン受容体に作用し、多幸感や幻覚を誘発します。モノアミン酸化酵素阻害の効果があるものが多く、SSRIやSNRIとの併用は危険だそうです。また、OD(オーバードース)によりセロトニン症候群に至る可能性もあります。
■フェネチルアミン系
フェネチルアミン骨格を持ち、幻覚剤としてレクリエーション目的に使用される脱法ドラッグは、フェネチルアミン系と呼ばれています。トリプタミン系と同様、多数のドラッグがフェネチルアミン系であり、アンフェタミン、メスカリン、MDMA、MBDB、2C-B、2C-T-7などは覚せい剤もしくは麻薬指定されています。興奮剤的作用をする物が多く、覚せい剤やエクスタシーのデザイナードラッグと評されます。

「合法ハーブの文化」

最近話題になっている合法ハーブ。
合法ハーブの歴史を紐解けば、それはとても古くからあるようで、 ヨーロッパにおいて合法ハーブは、キリスト教発祥前から使われていたと言われています。

昔は今と違って、今のように合法ハーブをお香としては使っておらず、薬として使われていたようです。
古代エジプトではイチジクと同じように、ヤグルマギクやケシと同じような植物も栽培されていました。
薬草園と呼ばれていた場所で、たくさんのハーブが栽培されていたようです。

現在でもヨーロッパの庭先にはハーブが多く見られ、ハーブと深い関わりを持ちながら暮らしている人もいます。
薬として重宝され、生活する上でなくてはならなかったハーブが、現代では合法ハーブとして、違った効果を出しています。


※10,000円以上お買い物で送料、代引き手数料無料となります。


「ハーブは国を変える」

世界でも稀に見る植物大国。
それは、ヨーロッパでも、アフリカでも、アジアでもなく、南米の国『コロンビア』です!
農業(コーヒー、バナナ、砂糖キビ、等)、鉱業(石油、石炭、金、エメラルド等)などの産業で有名なこの国、実は世界で稀に見るほど多様な種類の植物に恵まれた国なんだそうです。
そこでコロンビア政府が今注目しているのが、なんとハーブなのです!

以前は、ハーブの多種多様な効果を"魔術"や"民間療法"と考え、なかなか商品化が進みませんでしたが、 ハーブ産業によって経済成長が促され、医療が進展し、貧しい農家が、コカやアヘンの栽培を放棄するという狙いもあり、現在政府はハーブ産業に新たな期待をかけています!

何千種類もある植物のうち、政府から開発許可が下りているものは、今のところたったの14種類。
今後2000種以上の植物をテストしてリストアップするとのことです。
近い将来、コロンビアが、ハーブ大国として紹介される日が来るかもしれません。

因みに他にも、以外に皆さんに馴染みの薄い、アフリカ大陸、特に南アフリカには、
22,000種以上の植物があり、地球上の10%もの植物が生息しています。(勿論ハーブも沢山あります!)
「動物大国」だけではなく、「植物大国」でもあり、世界7大植物園の1つといわれています。

当店の販売方針について

いつもご利用頂き誠に有難う御座います。

当店が販売しておりますインセンス(お香)、アロマリキッドは「芳香」「消臭」として販 売しておりますので、人体摂取、喫煙を目的とした商品では御座いません。
当店が取り扱っている全ての合法ハーブは薬事法に基づいた禁止薬物を含まない商品です。
また、当商品はアダルトな空間づくりに使用する場合もございますので、 未成年の方への販売は、一切行っておりません。


※粗悪品・類似品にご注意ください※ 弊社では常日頃、商品品質に関しましては細心の注意を払っておりますが、昨今、粗悪品や類似品等を販売する業者が出てきております。 そういった粗悪品や類似品等の商品は、メーカー側の方で製造されているものではなく、悪徳業者が自ら製造しているものですので、 香りが極端に浅かったり、健康を害する恐れがあり、大変危険となっておりますので、くれぐれも粗悪品・類似品にはご注意ください。

合法ハーブ情報

・脱法ドラッグとは?
・法律で認められている合法ドラッグ
・分類について

専門用語

BAD
鬱と悪夢を混ぜたような状態です。セッティングによってある程度は回避できます。乗り物酔いに似た気持ち悪さや頭痛などはBADに含まれません。また、自分の許容量以上に焚いてしまって、気分が悪くなることをOD(オーバードーズ)と言います。

幻覚
合法ハーブには幻覚効果はほぼ無いと考えていいでしょう。耐性が無い状態や、よほど効きの良い場合、少数ではあるが、体験談などが、書き込まれている事があります。また、視覚にくるという表現もあるが、いつも見慣れている情景がいつもよりも魅力的に映るといった場合などに使われています。

ブレンド/カクる
ブレンドとカクるは同義語。数種類の合法ハーブを混ぜて利用することを指します。単純に混ぜるといった表現が使われることもあります。自分オリジナルのお気に入りを作ることが出来ます。合法ハーブ自体はそもそもブレンド品なのだが、大抵の場合、製品と製品を使用者がブレンドする事を指します。

ボング
合法ハーブやタバコを使用する際に使う道具のことで水パイプの事を指します。世界的には水パイプはメジャーなアイテムと言えます。ボング容器の中に水を入れて、煙を水に通します。そのことにより、ニコチンやタールが水でろ過される為、着火、吸引される煙は有害物質が除去されます。純粋なフレーバーのみを味わうことの出来る健康に配慮した喫煙具です。若干、肺活量が必要らしいです。煙の熱が下がり、喉に優しく味もマイルドになります。パイプではイマイチの合法ハーブも、ボングではそれなりに良く感じられる事もあるそうです。

何が良くて何がダメ?

現在の日本は麻薬及び向精神薬取締法と言う麻薬や向精神薬の輸入、輸出製造、譲渡などを、取り締まる法律があり、麻薬や向精神薬と決めるのが薬事法とゆう訳で、改正され、それまでの合法ハーブやアロマリキッドなどが、今や指定薬物にされて、もう入手出来ないのが現実です。

ドラッグ・麻薬はなぜいけないのか?なぜ、法的に禁止しなければいけないのでしょうか?
簡単に言えば、その依存性・毒性の高さが人体に害を与えるからであり、ひいては社会に悪影響を及ぼすからです。
もし、健康を損なうことがない合法ハーブが合成されたならば、適正な用法が守られることを条件に合法化されても問題はないはずです。
自殺者3万人超となった日本に、この合法ハーブが福音をもたらすかもしれません。
鬱を軽減し多幸感があり、他者との連帯感を高める合法ハーブがあれば、仮にそれが錯覚・幻想であったとしても、自殺をくい止めることができるでしょう。
違法な薬物使用が横行する社会は確かに問題ですが、自殺者があとを絶たないことの方が遙かに問題です。
人の心が荒んでしまう現代日本。この生きづらい社会を一刻も早く変革することが、根本的な解決策であることはいうまでもありません。

オランダは最も先進的な法的規制を行っていると思います。 ドラッグをソフトとハードに分類し、ソフトドラッグのうちマリファナなどはほぼ合法化してしまっています。
この措置は犯罪組織などの資金源となりやすく、健康被害が深刻になるハードドラッグの拡大を防ぐ狙いだそうだが、一定の効果を得られているといいます。
新興国や発展途上国がひたすら厳罰化することと比べると対照的な取り組みといえるようです。

世界的な基準に照らせば、合法ハーブだけではなく、酒や煙草・コーヒーまでがドラッグに分類されます。これは精神になんらかの高揚感をもたらす効果があるからです。
もちろん、違法ではないのでこれらこそ遵法ドラッグと呼ばれていいでしょう。
ただし、たばこは近い将来違法になる可能性があります。

日本の一般的な感覚は麻薬・ドラッグはただひたすらに悪。
酒・たばこはストレス解消、コーヒーは目覚ましに必要不可欠ということになります。
しかし、そんなに遠くない将来、あまりに単純なこの線引きに是正が迫られ、麻薬・ドラッグ・合法ハーブに対して、より実際的な見方に変更されるかもしれません。

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